会社概要
事業内容
採用情報
広報・PR
お問合せ
代表森角和則が高齢者支援の現場で
直面した「制度の課題」を発信しています。
代表森角和則が高齢者支援の現場で
直面した「制度の課題」を発信しています。
おひとりさま高齢者の総合支援サービス アドバンスライフプランニング株式会社
>
現場からの提言
現場からの提言
格差を感じる世の中になってきた
2024年3月2日
社長の森角です。
先日、日本の名目GDPはドイツに抜かれ世界4位に後退したことが話題になりました。
これはとても大きな問題であると捉えています。
内閣府が2023年12月に発表した2022年の一人当たりの名目GDPはドル換算で3万4064ドルでした。
円安の影響で前年の4万34ドルから大きく減らし、OECD加盟国38か国中21位でした。
イタリアにも抜かれ、先進7か国(G7)で最下位となりました。
この現実に、どれだけの日本人が危機感を持っているのでしょうか。
OECD加盟国の中で下位ということは、世界の中で貧困国に近づいているということです。
おひとりさま支援をしていると如実に貧富の差を感じます。
日本国の将来がとても心配でなりません。
<< 現場からの提言に戻る
Contact us
まずはお気軽にご相談ください
相談窓口
行政・医療関係者向け 相談窓口
共に支える方法を一緒に考えませんか?
ご相談フォームはこちら
行政・医療関係者向け 相談窓口
一般の方向け 相談窓口
お気軽にお問い合わせください
お電話またはご相談フォームから受け付けています
03-3410-3888
受付時間/平日9:00 ~ 18:00
ご相談フォームはこちら
一般の方向け 相談窓口