会社概要
事業内容
採用情報
広報・PR
お問合せ
代表森角和則が高齢者支援の現場で
直面した「制度の課題」を発信しています。
代表森角和則が高齢者支援の現場で
直面した「制度の課題」を発信しています。
おひとりさま高齢者の総合支援サービス アドバンスライフプランニング株式会社
>
現場からの提言
現場からの提言
亡くなる前の準備が重要
2024年10月22日
社長の森角です。
つくづくこの仕事は大変だと実感させられます。
先日、当社で支援して亡くなられた方の手続きが終わりました。
全ての手続きが終わるまで2年半の時間を要しました。
当社に相談がきて程なくしてご逝去されたため、生前に全ての事情を確認することができず、時間が掛かりました。
終活の必要性は感じているものの、死に直面しなければ行動に移さないのが日本人です。
死は必ず訪れます。生まれたら亡くなるのは生命の掟です。
終活ノートは問題を整理するためのものであり、法的効力はありません。
つまりメモ書きのようなものです。
意志を残すためには遺言書、或いは死後事務委任契約などが必要です。
自身の意思を叶える死後手続きの必要性や方法について、今後も啓蒙活動を行ってまいります。
<< 現場からの提言に戻る
Contact us
まずはお気軽にご相談ください
相談窓口
行政・医療関係者向け 相談窓口
共に支える方法を一緒に考えませんか?
ご相談フォームはこちら
行政・医療関係者向け 相談窓口
一般の方向け 相談窓口
お気軽にお問い合わせください
お電話またはご相談フォームから受け付けています
03-3410-3888
受付時間/平日9:00 ~ 18:00
ご相談フォームはこちら
一般の方向け 相談窓口