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代表森角和則が高齢者支援の現場で
直面した「制度の課題」を発信しています。
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現場からの提言
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自分の健康と向き合うこと

2026年4月21日
社長の森角です。

先日、人間ドックを受けてきました。

毎年受診はしていますが、今回はより詳しく、血液検査、CT、MRI、エコー、脳ドック、胃カメラ、大腸カメラなど、一通りの検査を行いました。

日々、プレッシャーのある環境で指揮を執り、会食等も多い生活を送っているため、正直なところ、結果が出るまでは少し不安もありました。
しかし、大きな問題はなく、まずは一安心といったところです。

今回の受診を通じて改めて感じたのは、「健康であること」が前提だということです。
ときには身を粉にして働くことが必要な場面もあります。
しかし、本当に粉になってしまっては、私たちの支援を必要としている方を支えることはできません。

私たちの仕事は、おひとりさまの人生に深く関わる仕事です。
だからこそ、自分自身のコンディションを整えておくことも、責任の一つだと感じています。

これからも、万全の体調管理を行いながら、目の前の方の支援に全力で向き合ってまいります。
森角署名


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